十津川村 | Totukawa-mura

十津川村(とつかわむら)は、奈良県の最南端に位置する村。山奥の村で、三重県や和歌山県と県境を接する。
日本最大級の面積を有する村で、自然豊かな秘境だ。

十津川村とは?

奈良県と和歌山県と三重県との県境の山にある村。面積の96%を山!!
琵琶湖や東京23区よりもでかいと言う・・・。
鉄線吊り橋(谷瀬の吊り橋)の長さ、村を通る路線バスの距離(八木新宮特急バス)でも日本一である。

日本でも有数の秘境観光地として知られていて、アクセス面でも村に鉄道はなく、奈良交通と十津川村営バスが一日数本行き来するのみ。しかし、周囲から孤立したかのようなその村には、手付かずの自然とそこでしか見られない景色がある。交通の便は悪い地域にもかかわらず、毎年多くの観光客が訪れるのはそのため。

実際に私は路線バスで行った。スッゲー長い。運転手も大変だ。でも交通機関はこのバスだけだ。

秘境と言うだけあって、ただの田舎とはやはり違う。
「絵になる」風景が少し歩けば現れる。そんな感じ。

これは民宿から撮った一枚。川が綺麗!

にしても人が住んでるのか廃墟なのか、どっちかわからない建物がそこら中に・・・。泊まった民宿もおばあちゃん一人でやってると言うし。
超高齢化の限界集落予備軍。
基本小売店は何でも屋。コンビニ以上になんでも置いてる。

フリーWi-Fiについて

どっこにも無い〜。もはや4Gじゃなくて3Gだから。


You can see it on wheview now.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA